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【解約違約金を負担!】最新のWiMAXに替えるなら「Broad WiMAX」がオススメ

Broad wimax

WiMAXの乗換えを考えているなら「Broad WiMAX(ブロードワイマックス)」が1番オススメ。

初めてWiMAXを利用するならキャッシュバックが多い「とくとくBB」がお得になりますが、現在WiMAXを使っている人は乗換え時に発生する違約金のことを考えなくてはなりません。

そんな解約違約金の心配をなくしたのが、乗換にオススメの「Broad WiMAX」です。

なんと他社からの乗換で発生する違約金を「Broad WiMAX」が負担してくれるという、素晴らしい施策があります。

じょず

違約金を負担してくれるのは「Broad WiMAX」だけだよw

 

「Broad WiMAX」は他社からの乗換えで発生する違約金を負担

数あるWiMAX業者のなかで、乗換えの時に発生する解約違約金を負担してくれるのは、「Broad WiMAX」だけです。

WiMAXは通常2年もしくは3年契約がありますが、契約期間の途中で解約をすると「違約金」が発生します。

その場合の違約金は最低でも9,500円、最高では19,000円にもなります。

しかし、「Broad WiMAX」であれば違約金を負担してもらえるので、乗換を考えている人にとって大変魅力的と言えます。

 

WiMAXの解約違約金は更新月以外に必要

UQ WiMAXの取り決めとして、基本的な解約違約金は次のようにかかります。

注意点としてここでの違約金は「UQ WiMAX 」本家であるUQコミュニケーションズの違約金になります。

基本的にWiMAXを取り扱う業者はこの金額と同じですが、キャッシュバックなどのキャンペーンの有無により、違約金が加算される場合があります。

 

2年契約

契約からの日数 違約金
1~13ヶ月目 19,000円
14~25ヶ月目 14,000円
26ヶ月目
(更新月)
なし
27ヶ月目~ 9,500円

2年契約の場合、最初の更新を迎えるまでは段階的に19,000円~14,000円の違約金が必要になります。

更新月を超えるとその後は9,500円の違約金と下がります。

当然ですが解約違約金の必要がないのは更新月のです。

 

3年契約

契約からの日数 違約金
1~13ヶ月目 19,000円
14~25ヶ月目 14,000円
26~37ヶ月目 9,500円
38ヶ月目
(更新月)
なし
39ヶ月目~ 9,500円

3年契約の場合、最初の更新までに段階を経て19,000・14,000円・9,500円と減少していきます。

しかし3年の更新月以外は解約違約金の発生が必ずあるので注意が必要です。

 

契約途中でWiMAXを乗り換えるメリット

何も問題なければ、当然ですが契約期間満了まで使うことが良いかもしれませんが、ここで問題は2つ考えられます。

  1. 通信速度の著しい向上
  2. バッテリー使用時間と劣化

 

1.通信速度の著しい向上

機種 通信速度

W05
2018年1月発売
  • 下り最大708Mbps
  • 上り最大75Mbps

W04
2017年2月発売
  • 下り最大708Mbps
  • 上り最大37.5Mbps

W03
2016年7月発売
  • 下り最大370Mbps
  • 上り最大25Mbps

W02
2016年2月発売
  • 下り最大220Mbps
  • 上り最大10Mbps

WiMAXの技術革新は凄まじく、W02の発売された2016年から最新のW05までの期間は、たった2年しかありませんが、下り速度で3.2倍、上り速度で7.5倍もの向上があります。

これほど端末の通信速度に差があると、せっかくWiMAX回線の速度が向上しても恩恵を得ることができません。

WiMAX端末はある程度短いスパンで最新モデルにすることにより、最大限にメリットを活かすことが可能です。

言い方は悪いですが、古い機種はWiMAX本来の性能を活かすことができないのです。

じょず

通信技術は日々高速化しているからね、古い機種はソンだよ

 

2.バッテリー使用時間と劣化

WiMAXの進化にバッテリーの使用時間も大きな差があります。

バッテリー使用時間に関してノーマルモードで比較すると、2年前の機種「W02」は420分、最新機種「W05」では540分と使用できる時間の差は120分も向上しています。

機種 バッテリー使用時間
(ノーマルモード)

W05(2018年モデル)
540分

W02(2016年モデル)
420分

毎日使うWiMAXは必然的にバッテリーを酷使します。

そのためバッテリーの劣化が進みやすく、使用可能な時間が短くなるデメリットがあります。

そして基本的にWiMAX端末はバッテリー交換ができないため(一部可能)ある程度の期間で端末を新たにしなくては、本来のパフォーマンスを維持することができません。

じょず

バッテリー性能も新しい機種の方が優れているよw

 

最新機種を解約違約金なしで使える

通信速度の向上やバッテリー使用時間のことを考え、今の古い端末を最新のWiMAXに替えたいと考えても、「解約違約金」が発生するという問題点があります。

しかし唯一この違約金を回避する方法として「Broad WiMAX」に乗換えることで可能です。

 

「Broad WiMAX」なら解約違約金を負担してくれる

他のWiMAXを扱う業者やプロバイダーでは取り扱いがない、「違約金負担」はBroad WiMAXだけしかありません。

今すぐ古いWiMAXを最新モデルに替えたいと思っているなら、Broad WiMAXを候補にすると良いでしょう。

じょず

乗換えする時の違約金を負担してくれるのは「Broad WiMAX」だけだよw

 

Broad WiMAXのメリット・デメリット

違約金の負担をしてくれるBroad WiMAXを選ぶことは非常にメリットがありますが、若干のデメリットもあります。

 

唯一のデメリットは3年契約

一番のデメリットとして、3年契約しか選ぶことができない点があります。

現在WiMAXの契約はほとんどの業者が3年プランに移行しており、2年プランを選択することが難しくなっています。

Broad WiMAXに関しても3年契約の取り扱いだけとなっているため、2年契約にこだわるのであれば他のプロバイダーを選択するしかありません。

 

2年契約を希望するなら他のWiMAXプロバイダー

2年契約を希望する場合には、Broad WiMAXは候補から外れることになります。

「違約金負担」はありませんが、2年プランで契約を希望するなら「GMOとくとくBB」が一番お得になります。

ただし解約違約金の負担はかなり大きいので、WiMAXを現在利用中の人は、更新月まで待つかBroad WiMAX以外の選択肢は無いと言えます。

WiMAX業者の比較はこちらの記事でどうぞ。

【2018年10月版】一番オトクなWiMAXを検証 2年・3年プランとキャッシュバックを徹底比較 NO.1はこれだ!

 

メリットはLTEオプションが無料

3年契約一番のメリットは月1,004円かかる「LTEオプション」が無料で使えることです。

WiMAX回線の対応エリアは飛躍的に伸びていますが、電波の入リづらい場所があるのは事実です。

そんな時にau 4G LTE(auのスマホで使われるLTE回線)を使用するLTEオプションであれば、居住エリアほぼ全域をカバーできます。

2年プランでは有料オプションになりますが、3年プランでは無料で使えることが最大のメリットと言えます。

 

まとめ

はじめてのWiMAXであれば色々な選択肢があります。

2年プラン・3年プランや高額なキャッシュバックなど様々な内容から検討することができます。

しかし、現在WiMAXを使っている状態で、乗換えを検討しているのであれば解約違約金を負担してくれる「Broad WiMAX」を選択することがベストと言えます。

最新機種に替えたいけど更新月まで期間があると悩んでいるなら、「Broad WiMAX」が賢い選択です。

詳しくは「Broad WiMAX」の公式サイトからどうぞ▼

>>乗換時の違約金を負担「ブロードワイマックス」

 

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