【年賀状2019】コスパ・デザイン おすすめ5社を徹底比較

【最新機種WX05の魅力を分析】11月発売のWiMAXは買いなのか?各社料金比較と詳細を調べました

11月8日にWiMAX待望の新製品、NECプラットフォームズ「WX05」が発売されます。(現在予約受付中)

WiMAX待望の最新機種「WX05」は、今までの機種と何が変わったのか、そしてライバル機種との比較での優位なポイントはなんであるのかを徹底分析。

WiMAXの導入を考えているけど、どの機種がを選べば良いのか、どこのプロバイダーで契約をするのが一番メリットがあるのかを比較していきます。

最新機種「WX05」は買いなのか、まとめましたのでお付き合いください。

じょず

待望の新機種「WX05」が出ましたねw

オススメの WiMAX 3選

  • WiMAXで高額キャッシュバックなら「とくとくBB」

    WiMAXで最大級のキャッシュバックは「とくとくBB」 最新機種でも高額なキャッシュバック! WiMAX選びに迷ったら「とくとくBB」がおすすめです。

    評価
    おすすめポイント業界最大のキャッシュバック
    特徴最新機種でも高額キャッシュバック

  • 安心の毎月割引で最安値は「So-net」

    キャッシュバックの面倒な手続きが必要ない毎月割引が魅力。 毎月の料金が一番安いのはこのプラン!

    評価
    おすすめポイント毎月の割引で最安値
    特徴面倒な手続き不要

  • 解約違約金を負担!最新の WiMAXへ変えるなら「Broad wimax」

    Broad wimax

    他の WiMAX業者から乗り換えするなら「Broad wimax」がベスト! 乗り換え時にかかる解約違約金を負担してもらえるサービスはここだけ。 最新機種に乗り換えたくなったら「Broad wimax」

    評価
    おすすめポイント他社からの解約違約金を負担
    特徴乗り換えならベスト!

最新機種「WX05」は機械的(ハード)には現状維持 メインはソフト面の向上

基本構造は前モデル「WX04」と基本的には同じでハード的な向上はほぼありません。

ただし、使い勝手の向上が図られ、初めてWiMAXを使う方にとって迷うことなく、操作しやすいメニューなどが最大のウリです。

スマホや機械製品の設定などを触ることが苦手な方にとって、かなり使いやすいものになっています。

基本構造は前モデル「WX04」と同じ

端的に言うならマイナーチェンジモデルと表現した方が正解とかもしれません。

外観から寸法、重量、スペックと基本的な部分はまったく同じ。

唯一違ってくるのは、LTE回線使用時の際にスピードが向上している点に絞られます。

その部分も含め、ソフト部分(メニュー構成や使い勝手に関わる部分)のバージョンアップモデルと言っても過言ではありません。

「WX05」を選ぶ最大のメリットは4つ

最新機種「WX05」を選ぶときに得られるメリットを挙げるなら、4つのポイントがあります。

選ぶべきポイント

  1. 大容量バッテリーによる長時間通信
  2. チャンネル変更
  3. ビームフォーミング機能付きクレードル
  4. WiMAXハイパワー対応

大容量バッテリーによる長時間通信

これは営業マン目線になってしまうのですが、外出先で長時間使えるのはとても助かります。

いざ使おうと思った時にバッテリー切れなんて話になりません。

スマホの通信プランは2GBにしているので、外で WiMAXを使うことができなかった場合、すぐに上限なんて超えてしまいます。

そうなったら何のために WiMAXを使っているのか意味がなくなってしまうので、充電切れは絶対にダメなんです。

 だからこそ少しでも長時間使えるタフなバッテリーが理想。

その点では「WX05」は WiMAX最大のバッテリーを搭載しているので、安心して外出することが可能ですね。

じょず

外で使っているとバッテリーの減りが気になります

電波の混雑具合によりチャンネル変更が可能に

実効速度最大30%アップ!

最近はどこに行ってもWi-Fiが混み合っています。

そんな時に空いたチャンネルに切り替えことができるのは、非常に有難い。

これは地味に素晴らしい機能で、「WX05」を買う理由としてはアリかと思います。

ビームフォーミング機能つきクレードル

実効速度最大30%アップ!

NECのWXシリーズは自宅で使用する充電用のクレードルが逸品なんですよね。

通常のクレードルは基本的に充電をするだけの作りになっていますが、WX05はビームフォーミング機能が付いています。

ビームフォーミング技術とは

電波を無駄なく使う技術。
一般的に親機であるモバイルルータは、あらゆる方向のスマホ・パソコンと通信をするため、全方向に万遍なく電波を放射しています。
ここに実はちょっと無駄があります。 親機⇔子機間経路以外の電波は無駄使いをしている事になります。
そこでビームフォーミング技術を用いる事で、親機⇔子機間経路だけに電波(ビーム)を集中、増強させ通信速度アップ・通信距離拡大が可能になるのです。

日頃は電波の届きにくい場所でもクレードルを利用すれば、 端末に向けて集中的に電波を送信するため、実行速度が最大30%改善されます。

ただしオプション設定になるので「WX05」を選ぶなら、絶対に合わせて購入をしましょう。

買わないと勿体無いですよ。

じょず

絶対にクレードルは買いですw

WiMAXハイパワー対応

通信速度を約20%改善させる「WiMAXハイパワー」に対応するのも「WX05」を選ぶべき理由。

電波が弱く届きにくい環境において、通信品質を向上させる機能はぜひ欲しいものです。

「WX05」と他機種の比較

最新機種が発売されて気になるのは、他の機種との比較ですよね。

今回発売された「WX05」とライバル機種である「W05」、そして前モデルの「WX04」と比較してみましたので参考にどうぞ。

とくに連続通信時間に関してが一番大切だと個人的には思います。

通信速度も重要ですが、ここまで基本的なスペックが高ければ、それほど差を感じることはないんじゃないかと思いますよ。(個人的な見解ですが…)

機種
WX05

W05

WX04
発売時期 2018年11月 2018年1月 2017年11月
製造元 NECプラットフォームズ HUAWEI NECプラットフォームズ
サイズ 約111×62×13.3mm 約130×55×12.6mm 約111×62×13.3mm
重量 約128g 約131g 約128g
連続通信時間 ノーマルモード:約11.5時間 ノーマルモード:約9時間 ノーマルモード:約11.5時間
待機時間 約700時間 850時間 約700時間
バッテリー容量 3,200mAh 2,750mAh 3,200mAh
通信速度 ハイスピードモード
(WiMAX2+)
  • 下り最大440Mbps
  • 上り最大30Mbps
  • 下り最大558Mbps
  • 上り最大30Mbps
  • 下り最大440Mbps
  • 上り最大30Mbps
ハイスピードプラスエリアモード
(WiMAX2+、LTE)
  • 下り最大440Mbps
  • 上り最大75Mbps
  • 下り最大758Mbps
  • 上り最大112.5Mbps
  • 下り最大440Mbps
  • 上り最大75Mbps

 

「WX05」がオススメなのはこんな人

写真:rawpixel on Unsplash

こんな人にオススメ

  1. 外出先で長時間の使用が多い
  2. 自宅での使用も多い

通信スピードの速さは理論値であり、常に恩恵があるわけではありません。

スペック上にある多少の速度差は、あまり気にする必要はないことです。

実際に最大速度440Mbpsとか出ないですからね、せいぜい40〜50Mbpsくらい出ればすごい方。

「WX05」の440Mbpsとか「W05」の558Mbpsの違いで迷うだけ無駄ムダ。

それよりも、連続通信時間や待機時間、使い勝手の良さの方がよほど重要なことであると、個人的には感じてます。

長時間使用可能・クレードル使用で実効速度アップ

WiMAXを外で使う人は多いと思いますが、問題はバッテリーの持続時間が挙げられます。

室内であれば電源を繋いだ状態にすれば、何の問題もありませんので。

そうなると大容量バッテリーを搭載しているNECの「WX05」を選ぶ価値は十分あります。

外出時に充電切れなんて最悪ですからね。

そして「WX05」の専用クレードルを使うことで、実効速度が最大で30%アップするのも凄い。

「WX05」はバッテリーの持ちがよく、自宅では通信状況を改善する機能があるので、24時間最善の環境で使うことが可能です。

最新機種「WX05」は3年契約のみで2年契約の選択は不可

機種の良さも重要ですが、月々の料金や契約年数に関しても考えなくてはなりません。

最新機種「WX05」のデメリットは3年契約しか選べないこと。

同じくHUAWEIの最新機種「W05」に関しては、2年契約を選ぶことが可能です。

スマホでもそうですが、2年でも十分長いと感じますよね、流石に3年は本当に長いので契約はよく考えましょう。

ということで、最大のデメリットは3年契約、これ何気にツライかな。

じょず

ほとんどの通信業者は、2年プランを廃止してますね(泣)

オススメの2機種と契約プラン3選

オススメの契約形態は3つ。

選ぶべき機種は最新機種の「WX05」と「W05」に絞られます。

そして契約する通信業者は「とくとくBB」と「Broad WiMAX」の2つで考えると良いでしょう。

  1. 【とくとくBB】最新機種「WX05」を3年契約
  2. 【とくとくBB】NEC「W05」を2年契約可能
  3. 【ブロードマックス】乗換違約金を負担するサービス

まずはどのような契約を考えているかによって、機種の選択も変わってきます。

今回発売された「WX05」が欲しいなら3年契約を選ぶしかありません。

2年契約を選択できる会社はほぼ無いのが現状です。

WiMAXの契約期間に関して、ここ最近では3年契約が促進されています。

元々2年契約が主流でしたが、スマホと同じように3年を主流にする動きが加速しているのが現状。

3年って本当に長い、長すぎるので個人的には絶対に避けたい契約プランであり、オススメもしない内容です。

しかしHuaweiの最新機種「WX05」を2年契約できるのは「とくとくBB」しかありません。

他のプロバイダーでは3年契約しか選ぶことが出来ないので、「W05」を2年でと考えると「とくとくBB」一択になります。

注意
本家のUQ WiMAXでは全ての機種を2年契約することが可能

【とくとくBB】最新機種「W05」でも2年契約が可能(WX05は不可)

MEMO
「とくとくBB」で契約する88%以上の人が2年で申し込みしています

残念ながらWiMAXを契約できる業者で、「WX05」を2年契約できる会社はありません。

本家のUQコミュニケーションズだけはどの機種も2年契約できますが、毎月の料金がかなり高くなるので注意が必要。

お得にWiMAXを使うには3年契約が必須となります。

そのため最新機種で2年契約を選択するなら「とくとくBB」でHUAWEIの最新機種「W05」を選ぶのがベスト。

実際に私自身が選んだのがこのプランでした。

じょず

「とくとくBB」では88%以上の人が2年契約なんて、スゴすぎるw

「W05」2年プラン参考記事

WiMAX最新機種「W05」購入レビュー!スマホ&光回線との速度比較も発表

【とくとくBB】20ヶ月で機種変更無料サービス

他のプロバイダーでも機種変更サービスを行っていますが、20ヶ月と短い期間で機種変更が可能なのが「とくとくBB」

それも他社の3年プランのみとは違い、2年プランを選択しても機種変更サービスの内容が変わることはありません。

基本的には機種のモデルチェンジサイクルは1年スパン、これはスマホと同じで1年経過でどんどん新機種が登場します。

そう考えると20ヶ月で機種変更が無料で可能なことは、とても魅力的なことです。

毎月の料金が一番安く、2年契約も選べて機種変更サービスも充実している「とくとくBB」がイチオシだと言えますね。

【ブロードマックス】乗換違約金を負担してくれるサービス

現在どこかの WiMAX業者で契約中の方で、最新機種に乗り換えたいと考えているなら「ブロードマックス」がオススメ。

他社から乗換時に発生する問題は違約金が発生することが挙げられます。

違約金はかなり高額になるため、最新機種に変えたいため乗り換えを検討しても、諦めるしか選択肢が無いのも事実。

そんな悩みを解決してくれるのが「ブロードマックス」の乗り換えサービスです。

最新の「WX05」が欲しいけど、違約金がかかるので諦めていた人には、とてもオススメ。

最新機種なんてムリと考えていた人は参考にしてみてくださいね。

参考記事

【解約違約金を負担!】最新のWiMAXに替えるなら「Broad WiMAX」がオススメ

 WiMAXの利用が初めてで最新機種が欲しい場合のベストは

2018年11月に発売されたNEC「WX05」を選択する場合、基本的にすべてのプロバイダーで3年契約が必須となります。

そうなるとオススメNO.1はやっぱり「とくとくBB

キャッシュバックプランは圧倒的にお値打ちで、月々の料金が一番オトクになります。

じょず

「とくとくBB」のキャッシュバックは凄いですねw

2年プランが良いなら「とくとくBB」でW05がベスト

3年契約なんて長すぎる…

やっぱり契約は2年が良いと言う場合は「とくとくBB」一択。

現在 WiMAXの最新機種はNEC「WX05」とHUAWEI「W05」の二択しかありません。

その中でも2年プランでお値打ちに使えるのはHUAWEI「W05」のみ。

本家UQコミュニケーションズでも取扱はありますが、料金的に高いため魅力がありません。

高額キャッシュバックか毎月割引のどちらが良いのか

これは正直どちらでも良いと思います。

トータルで安くなるのはキャッシュバックですが、問題点としてもらい忘れる人が少なからずいることです。

原因としてはキャッシュバックを貰える時期になると、メールで通知が来るのですが手続きは自分でする必要があるため。

手続きを忘れてしまうと、せっかくのキャッシュバックが無効になってしまうので、1年後の手続きをする自信が無ければ毎月割引プランにすることを勧めます。

実際に私自身は毎月割引プランを選びました。

次の記事で詳細を書いていますので参考にしてくださいね。

WiMAX最新機種「W05」「WX04」徹底比較!管理人が購入した「W05」その理由とは?!

プロバイダー別 「WX05」料金比較

おとくに最新機種「WX05」を手に入れるために、プロバイダー別の料金比較をしています。

本家のUQ コミュニケーションズ以外は、3年プランしか選択が出来ないので注意が必要です。

2年契約が希望の場合UQで契約するか、もう一つの最新機種「W05」に変えて契約するようにしましょう。

注意
WX05は11月8日発売になります

「WX05」3年プラン

【WX05】ギガ放題3年 料金比較
プロバイダー 月額料金 キャッシュ
バック
3年間合計 月額平均
 最安値!! 
GMOとくとくBB
4,263円
(2ヶ月間3,609円)
41,000円 114,160円
(実質料金)
3,171円
 CBなし最安値!! 
So-net
3,380円 124,680円 3,463円
BIGLOBE 4,380円
(2か月間3,695円)
30,000円 129,310円
(実質料金)
3,592円
GMOとくとくBB  3,260円
(1~2か月目2,170円・
25ヶ月後~4,263円)
130,216円 3,617円
 違約金負担!! 
※詳細記事
Broad WiMAX
3,411円
(1〜2か月目2,726円・
25ヶ月後〜4,011円)
131,626円 3,656円
UQ WiMAX 4,380円
(2か月間3,696円)
160,112円
※機種代800円含む
4,448円

※平成30年11月1日現在の価格・小数点以下は切り上げ計算
※2年間合計には事務手数料3,000円含む

「WX05」2年プラン

【WX05】ギガ放題2年 料金比較
プロバイダー 月額料金 キャッシュ
バック
3年間合計 月額平均
UQ WiMAX 4,380円
(2か月間3,696円)
110,552円
※機種代3,600円含む
4,606円

※平成30年11月1日現在の価格・小数点以下は切り上げ計算
※2年間合計には事務手数料3,000円含む

じょず

UQ高すぎますね…

「W05」2年プラン

【W05】ギガ放題2年 料金比較
プロバイダー 月額料金 キャッシュ
バック
3年間合計 月額平均
 最安値!! 
GMOとくとくBB
4,263円
(2ヶ月間3,609円)
34,050円 69,954円
(実質料金)
2,915円
GMOとくとくBB 3,344円
(2か月間2,590円)
81,748円 3,406円
UQ WiMAX 4,380円
(2か月間3,696円)
110,552円
※機種代800円含む
4,606円

※平成30年11月1日現在の価格・小数点以下は切り上げ計算
※2年間合計には事務手数料3,000円含む

じょず

2年プランで最新機種「W05」が使えるのは魅力的ですよw

3年プランのメリット「LTEオプション無料」

「LTEオプション」とは、地下街や山間部などWiMAX 2+の電波が入らない圏外の場合、自動的にau 4G LTE網につながるサービスです。

長期契約が必要な3年プランはデメリットしか無いような気がしますが、2年プランでは月額1,005円掛かる「LTEオプション」を無料で使うことが可能。

電波の入らない都市部から外れた地域で、WiMAXを使う機会が多い場合はには恩恵があります。

注意
「LTEオプション」で7GB以上使用すると、その月は通常の通信モードも含めて128kbpsの低速制限がかかります

個人的な考えですが、WiMAXを10ヶ月使用した中で「LTEオプション」が欲しいと思ったことが月に数回ほどあったのは事実です。

いろいろな所に移動して使う人は「LTEオプション」があることのメリットは大きく、仕事などに支障を出さなくて済むので、無いよりはあった方が良いのは事実。

ただし7GBを超えるとすべての通信に制限が掛かるため、WiMAXが使い物にならなくなります。

その点だけを注意すれば、これほど素晴らしいサービスはありません。

じょず

正しく使えれば最高のサービスですよw

【結論】最新機種が欲しいならWX05は買い

個人的には最新機種と言うことに魅力を感じます。

Phoneやスマホでもそうですが最新機種は、とっても魅力的ですよね。

そんな観点から考えると、新しいもの好きは買いだと言えます。

出たばかりの新型を使う気分は最高ですから。

気持ち的に引っかかるのは3年契約になることくらい、まあ「とくとくBB」なら20ヶ月の利用で最新機種へ無料アップグレードできるので問題はありませんが。

最終的にオススメな「WX05」契約プラン4選

契約年数 3年契約 2年契約 乗り換え
(3年契約)
プロバイダー とくとくBB So-net UQ Broad WiMAX
割引 キャッシュバック 毎月割引 毎月割引 毎月割引
月額平均 3,171円 3,463円 4,448円 3,656円
詳細 詳細 icon-chevron-circle-right 詳細 icon-chevron-circle-right 詳細 icon-chevron-circle-right 詳細 icon-chevron-circle-right

3年契約では高額キャッシュバックのある「とくとくBB」が一番オトクに、毎月割引で考えると「So-net」が続く結果になりました。

2年契約の場合「UQコミュニケーションズ」しか選択肢が無いため、かなり割高となります。

乗換を考えるなら「Broad WiMAX」の解約違約金を負担するサービスが魅力的。

最新機種「WX05」の購入を考えると、オススメはこの4パターンに絞られます。

その中でも本命は「とくとくBB」か「So-net」ですね、キャッシュバックか毎月割引の好きな方で決めると良いでしょう。

オススメの WiMAX 3選

  • WiMAXで高額キャッシュバックなら「とくとくBB」

    WiMAXで最大級のキャッシュバックは「とくとくBB」 最新機種でも高額なキャッシュバック! WiMAX選びに迷ったら「とくとくBB」がおすすめです。

    評価
    おすすめポイント業界最大のキャッシュバック
    特徴最新機種でも高額キャッシュバック

  • 安心の毎月割引で最安値は「So-net」

    キャッシュバックの面倒な手続きが必要ない毎月割引が魅力。 毎月の料金が一番安いのはこのプラン!

    評価
    おすすめポイント毎月の割引で最安値
    特徴面倒な手続き不要

  • 解約違約金を負担!最新の WiMAXへ変えるなら「Broad wimax」

    Broad wimax

    他の WiMAX業者から乗り換えするなら「Broad wimax」がベスト! 乗り換え時にかかる解約違約金を負担してもらえるサービスはここだけ。 最新機種に乗り換えたくなったら「Broad wimax」

    評価
    おすすめポイント他社からの解約違約金を負担
    特徴乗り換えならベスト!

WiMAX関連記事はこちら

WiMAX最新機種「W05」購入レビュー!スマホ&光回線との速度比較も発表 【解約違約金を負担!】最新のWiMAXに替えるなら「Broad WiMAX」がオススメ WiMAX最新機種「W05」「WX04」徹底比較!管理人が購入した「W05」その理由とは?! 【2018年11月版】一番オトクなWiMAXを検証 2年・3年プランとキャッシュバックを徹底比較 NO.1はこれだ!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です