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【ふるさと納税】「分からない」で逃げちゃだめ!得しかない行政のバグを絶対に利用するべし

「節税」と聞くとなんだか難しくて他人事のよう。

しかし、税金のことが良くわからなくてもお得になる方法のひとつが「ふるさと納税

数年前から友人に「ふるさと納税をやらないなんて、お前はバカか?笑」と馬鹿にされていましたが、やっと重い腰をあげて「ふるさと納税」にチャレンジしました。

「ふるさと納税」と聞くだけで拒絶反応していた方は、ぜひ参考にしてくださいね。

じょず

「ふるさと納税」は簡単でオトクですよw

【面倒な手続きなし】だれでも簡単にお得になる「ふるさと納税」

参考動画:さとふる ↑ わかり易くかんたん解説 ↑

「ふるさと納税」の何がオトクなのかって。

それは実質2,000円の負担額でいろいろな特産品を貰うことができる夢のような制度。

収入によって「ふるさと納税」に当てられる金額は変動するため一概には言えませんが、一般的に数万円の寄付が可能です。

その寄付額に応じて30%程度の返礼品貰え、最終的に寄付した額に対して2,000円の自己負担があるのみ。

簡単に言ってしまうと、2,000円で肉や魚介、うなぎやスイーツなどをゲットすることが可能ということ。

ハッキリ言ってお得しかない。

じょず

2,000円の自己負担で美味しいものが貰えるなんて、ヤルしかない!

西尾市に26,000円の寄付で「三河一色産うなぎ」を4尾もらえた

冷凍で届きます

愛知県民からすると、うなぎと言えば「三河一色産」が至高。

焼き肉や寿司を食べに行く機会はあるが、うなぎは皆無。

家族3人でうなぎを食べたら、30分の滞在時間で10,000円を軽く超える贅沢品。

なかなか手が出ませんね。

と言うことで、初めてのふるさと納税は「うなぎ」に決定。

なんたるゴージャスな風景。

人気うなぎ専門店「うなみ」の冷凍うなぎは想像以上の旨さ

かなりのボリューム

ふっくら肉厚

ああ絶句。

家族3人、皆が「うまいうまい」と絶叫して白いご飯とともにうなぎを食す。

下手なうなぎ専門店の店舗で食べるより美味いのではないかと。

「冷凍」だからとあまり期待していませんでしたが、人気のうなぎ専門店「うなみ」は最高のひと言。

お世辞抜き、本気で旨い。

じょず

人気のお店「うなみ」のうなぎ、これは本当に旨いw

ポイントが付く「楽天ふるさと納税」を利用

ふるさと納税ができるサイトは色々ありますが、楽天経済圏に生きる身としてはポイントが付く「楽天ふるさと納税」が最強。

CMなどで「さとふる」が有名ですが、楽天モバイル、楽天銀行、楽天カードを利用している立場としては「楽天ふるさと納税」1択の状況です。

楽天経済圏の方は参考にどうぞ。

ポイント還元あり!お得な「楽天ふるさと納税」

じょず

やっぱり楽天が強いですよねw

今回付与された楽天ポイントは1,430ポイント

ただでさえお得なふるさと納税ですが、「楽天ふるさと納税」を使えば更にオトク。

今回は美味しい三河一色産うなぎを4尾返礼品で頂いて、おまけに楽天で1,430ポイントも付与されるなんて、これなんのバグかと。

26,000円の寄付をしましたが、来年26,000円の所得税還付や住民税の控除がされるのでオトクしかありません。

自己負担額は2,000円かかりますが、楽天ポイントが1,430ポイント付与されるため実質570円の出費だけという不思議。

実質570円で三河一色産のうなぎが4尾も手に入るなんて、これをバグと言わずになんと言うのでしょうか。

じょず

「楽天ふるさと納税」はお得すぎるw

寄付できる金額の目安は「かんたんシミュレーター」を使用

平均年収436万円・共働き・高校生の子供1人で算出

参考:かんたんシミュレーター

概算ではありますが、楽天ふるさと納税で用意されている「かんたんシミュレーター」で寄付の上限額を算出してみました。

国税庁「令和元年分民間給与実態統計調査 統計表」にある平均年収436万円を使ってシミュレートした結果、寄付上限は41,741円。

ご自身の年収に当てはめてシミュレートしてみてくださいね。

確定申告が不要の「ワンストップ特例制度」

ふるさと納税を難しく思わせる要因として「手続き」にあります。

しかし2015年より簡易に申請が可能な「ワンストップ特例制度」が導入されました。

最大のメリットとして、煩わしい「確定申告」が不要になったこと。

ただし寄付先の自治体数が5以内と制限がありますが、それほど問題でありません。

ワンストップ特例制度のメリット・条件

  • 確定申告が不要
  • 寄付先が5自治体以下

ふるさと納税を申し込む際に「ワンストップ特例制度」を申請すると自治体から必要な書類が送られてきます。

自分で記入する項目は記入日と個人番号(マイナンバー)、生年月日、レ点が2箇所。

添付が必要なものは、マイナンバーカード(個人番号カード)もしくは個人番号通知カード+身元確認書類(免許証等)と簡単。

記入等が完了すれば寄付先の自治体に郵送するだけで手続き完了となります。

記入項目

  • 記入日
  • 個人番号(マイナンバー)
  • 生年月日
  • レ点2箇所

添付書類

  • マイナンバーカード(個人番号カード)
  • もしくは個人番号通知カード+身元確認書類(免許証等)

じょず

「ワンストップ特例制度」はとても簡単ですよw

【総評】納税者なら絶対に「ふるさと納税」を行うべき

三河一色産のうなぎは肉厚でとてつもなくデカい!

数年前から友人に「ふるさと納税をやらないなんて、お前はバカか?笑」と言われてきた自分に言いたい。

お前はバカだったな」と。

こんなにお得な制度があるなんて、民間の企業が行っていたならある意味詐欺としか思えない内容です。

「無知は罪である」というソクラテスの言葉である。

数年越しに分かる自分の無知さ、過去の自分は無知すぎるゆえ罪人つみびとであったと。

もう多くは語らない、ひと言「ふるさと納税」は最大の節税であり超絶お得な信じられないバグであると。

そして「楽天ふるさと納税」最強。

じょず

ふるさと納税は絶対にヤルべき!
ポイント還元あり!お得な「楽天ふるさと納税」

 

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