データ定額プラン20GBとポケットWi-Fiを持つのはどちらが良い?

いまソフトバンクでiPhone6を使っているんですが、パケットが足りません。

外出先でYouTubeなどの動画を見ることはほとんどありません、一番多いのはTwitterやFacebookなどのSNSを利用する時間が多いだけです。

しかし、油断していると契約の5GBは思ったより簡単に超えてしまいます。

新プラン「ギガモンスター」が気になるけどお得なのか?

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TVCMですごいインパクトがある「ギガモンスター」とはいったいどんなサービスなのか、20GBの大容量と考えるとかなりの容量アップになるので調べることにします。

現在利用しているプランは「データ定額パック・標準(5)」、データ容量5GBで5,000円の月額使用料になります。

自宅にはWi-Fi環境があり、外出先ではYouTubeなどの動画再生をほとんどしなければ、5GBのデータ定額パックでも足りると思います。

しかし、動画の再生や長時間のネットの閲覧をすれば5GBでも不足します。

実際に最近の傾向としては、外出先で動画の再生はほとんどしませんが、ネットの閲覧やSNSの利用が多く5GBでは足りないことが多くなりました。

じょず
そんなに色々やってないのに5GBオーバーします…
奥さん
ギガモンスターの20GBにしたら?♪
じょず
そだね、調べてみるわ♪

1,000円アップで5GBから20GBへ

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ソフトバンクの売りは、1,000円追加するだけで5GBから20GBへと、実に4倍ものデータ容量になると言うことです。

これだけを聞くと大変お値打ちなプランで申し分ないのですが、本当にお値打ちかが気になります。

携帯業界のプランの歴史はその複雑な構成にあり、正直いって顧客を欺くことが多く、結果的にそんなに安くないことがほとんどです。

プランの計算方法などがむずかしく、一般の消費者に分かりづらい内容になっているのです。

それも悪いことに、ソフトバンクだけではなくauやdocomoも足並みを揃え、談合しているとしか思えないプラン設計。われわれ消費者をバカにしたともいえる内容なので、大々的に宣伝するプランほど注意して調べる必要があります。

じょず
すごいよ、1,000円アップで20GBはおとくかも…
奥さん
それにする??
じょず
もうちょっと調べてみるね
奥さん
がんばれ~♪

ソフトバンク新旧プランの比較

ソフトバンクの新旧プランを表でまとめたものが下の表になります。

旧プランが7段階の料金設定がありましたが、新プランは5段階とシンプルになりました。その点は評価したいと思います。

いままで20GB16,000円かかっていたプランが、20GB6,000円と10,000円も安くなりました。30GBに関しても同様に22,500円かかっていたプランが8,000円と14,500円の値下げです。

普通に考えれば「お得」以外の言葉は思いつかない、素晴らしいプランです。

今までのデーター定額パックの料金

データ定額パック 容量 月額料金
データ定額パック・小容量(2) 2GB 3,500円
データ定額パック・標準(5) 5GB 5,000円
データ定額パック・標準(8) 8GB 6,700円
データ定額パック・大容量(10) 10GB 8,000円
データ定額パック・大容量(15) 15GB 12,500円
データ定額パック・大容量(20) 20GB 16,000円
データ定額パック・大容量(30) 30GB 22,500円

H28.9.29より新料金体系「ギガモンスター」

データ定額サービス 容量 月額料金
データ定額ミニ 1GB 1GB 2,900円
データ定額ミニ 2GB 2GB 3,500円
データ定額 5GB 5GB 5,000円
ギガモンスター
データ定額 20GB
20GB 6,000円
ギガモンスター
データ定額 30GB
30GB 8,000円

他のキャリアはどうなのか?

ソフトバンクと対抗するauとdocomoについては料金プランに違いがあるか調べます。

、、、すべて同じ料金、あいかわらず相談でもしているような状態ですね。消費者をバカにしすぎです、この携帯業界の体質はまったく変わる様子はありません。

キャリアに頼らない方法を模索しなくてはいけないと感じます。

データ容量 logo-2015-rf2 gnav_logo logo_header_01
1GB 2,900円 2,900円 2,900円
2GB 3,500円 3,500円 3,500円
5GB 5,000円 5,000円 5,000円
20GB 6,000円 6,000円 6,000円
30GB 8,000円 8,000円 8,000円
テザリング
オプション
1,000円 1,000円 1,000円
各社プラン名

  • SOFTBANK「ギガモンスター」
  • au「スーパーデジラ」
  • docomo「ウルトラパック」

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新プランの追加項目

大容量のパケットプランにしたい理由のひとつに、ノートパソコンやタブレット、ゲーム機などをスマートフォンにWi-Fi接続したいことがあります。

少しの利用なら、ポケットWi-Fiなどを使う必要もなく、手持ちのスマホのテザリング機能を使えば経済的といえます。

各社足並みそろえて5GBが20GBまで4倍も容量が増えて、1,000円の追加とはかなり良心的と言いたい、、、ですが、隠れた追加項目があります。

「テザリングオプション」が1,000円追加になるのです。

テザリング

fig_tetheringテザリングとは、Wi-Fi対応のパソコンやタブレット、ゲーム機などに対して、手持ちのスマホをWi-Fiルーター(親機)としてインターネット接続できる通信機能

じょず
テザリングを使用するだけで1,000円アップって、どうなん!?
奥さん
そんなもんじゃないの?
じょず
テザリングはスマホにある機能なんだよ…、その機能を使うだけで1,000円って、どうなん?
奥さん
納得いかない?
じょず
うん、そだね…

今までのプランはテザリングオプションは無料で使用できた

今までのプランはテザリングオプションは実質無料で使用できました。

しかし今回の新プラン導入で、テザリングを使うには1,000円プラスでかかります。つまり、5GBから20GBにデータ容量をアップさせるとデータ料金1,000円とテザリング使用量の1,000円、合計で2,000円の追加になるということです。

まあ、見方をかえれば2,000円追加しただけでデータ容量が4倍になれば、素晴らしく安いともいえます。

テザリングを使わない人にとっては、1,000円の追加でデータ容量が4倍になるので、何も文句のない優良なサービスとなります。

テザリングを使わないなら新プランはかなりお得

パソコンやタブレット、ゲーム機にテザリング機能を使い、お手持ちのスマホをWi-Fiルーター(親機)として使う要素(テザリング)が必要ない人は、新プランは大変魅力的で間違いありません。

その場合は、何も考えなくても大丈夫です。自分の使う容量に合わせて20GBや30GBを選んでも後悔はないことでしょう。

テザリングを使うことがなければ、超お得なプランといえます。

じょず
テザリング使わないなら最高のプランなんだけどね
奥さん
iPhoneしか使わない私にはぴったりだね♪
じょず
そうなんだよね、iPhoneだけならね…

テザリングを使う予定があれば考える必要がある

テザリングは大変便利な機能ですが、たまに使う程度のイレギュラー的要素なら問題はほとんどありません。

しかし、頻繁にノートパソコンやタブレット、ゲーム機をテザリング接続するなら、今手持ちのスマホではなく、別のポケットWi-Fiなどを考えたほうが精神的なストレスも軽減されます。

スマートフォンでテザリングするデメリット

一番の問題点はスマートフォンのバッテリーを著しく消費することです。

外出先でテザリングを使い、他の機器にWi-Fi接続を提供できたとしても、肝心の本体であるスマホが充電切れになってしまえば意味がありません。

ただでさえバッテリーの持ちが良いとは言えないスマホです、テザリングをする時は電源の確保をする必要が出てきます。

電源の確保ができないのであれば、数分程度の使用に関しては問題ありませんが、それ以上の時間であればお勧めはできないです。

じょず
外出先でノートパソコンをテザリングするんだよね…
じょず
iPhoneが熱をもって、電池もなくなるし、困るんだよね
奥さん
iPhoneかわいそう?♪
じょず
あ、ああ~かわいそうかも♪電池がなくなると仕事に支障がくるんだよね
奥さん
電話に出ないのはそんな時なんだね~♪
じょず
お、おう…

動画再生の通信容量はどれくらいかかる?

動画再生で考えると1分あたり4MBほど必要になります。60分で240MBの通信量になるのが分かります。あくまでも画質や通信環境によっても差が発生しますが、動画再生はかなりの通信量となるのです。

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参考
SOFTBANK

1時間240MBの通信量が必要な場合、83時間の動画視聴で20GBに到達します。少し高画質な動画であれば1時間の通信量500MB~1GBに達する場合もあるので、20時間で20GBを使い切ってしまうこともあります。

じょず
ドラマや映画をみたら、あっという間だよ20GB
奥さん
ヘビーユーザーだね♪
じょず
かもしれん

3日間の通信量で1GB制限がある

SOFTBANKをはじめ、大手キャリアの通信プランにはもう一つ隠れた制限があります。

直近3日間(当日は含まない)で通信量が1GBを超えると、当日午前6時~翌日午前6時まで通信が遅くなります。

通信制限がかかった状態では満足に動画を見ることはできません。ホームページの閲覧でさえ満足するレベルでは無理です。

1GBの通信量は高画質の動画で1時間ほど、スマホで観る普通レベルでさえ4時間ほどです。映画などを1、2本も観ればすぐに1GBに到達すると言えます。

じょず
通信制限されたら、なんもできんわ…
奥さん
家でやったらいいのにね♪
じょず
そんな訳にもいかないんだよね

制限のないモバイルWi-Fiの方がメリットが大きい

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20GBプランで6,000円+テザリングサービス1,000円の合計7,000円をパケット通信料として払うことを考えれば、通信制限のないモバイルWi-Fiを導入したほうが、お得になります。

実際に今人気のUQ WiMAX2+のポケットWi-Fi「Broad WiMAX」なら月間の通信量制限なしで使えます。

3日間での通信量制限は大手キャリアの3倍である10GBもあり、もし10GBを超えたとしてもYouTubeを快適に見ることができる通信速度を上回るレベルは保たれます。

3日間10GB以上速度制限は、3日間のデータ通信量が10GBを超えた日の翌日昼頃から翌々日昼頃まで適用となります。速度制限がかかった後もご利用いただけます。従来の速度制限は、目安としてYouTube動画の標準画質が見られるレベルでしたが、より利便性の高い運用方法の準備が整うまでの間、それを上回る速度となります。

出典 Broad WiMAX

つまり、通信制限があるといっても、ソフトバンクなどの大手キャリアの厳しい速度制限と比較すると、制限を感じることが無いといっても良いほどです。

じょず
通信制限されても普通にネットをするのに支障がないってさ、すごいね
奥さん
キャリアの制限とぜんぜん違うんだね♪

月間の通信制限ナシ「Broad WiMAX」を見てみる  

  Broad WiMAX 大手キャリア
通信量制限 なし 各プランに準ずる
3日間の通信制限 あり あり
動画再生可能 動画再生は困難
ウェブ閲覧も支障あり
料金プラン

無制限 3,411円
(2か月間は2,726円)

1GB 2,900円
2GB 3,500円
5GB 5,000円
20GB 6,000円
30GB 8,000円
テザリング料金

必要なし

1,000円

大手キャリアのデータ定額プランを20GBで算出をし、比較した場合。

  Broad WiMAX 大手キャリア
データ料金 無制限
3,411円
(2か月間は2,726円)
20GB
6,000円
必要プラン キャリア定額プラン2GB
3,500円
テザリング
1,000円
合計 6,911円
(2か月間は6,226円)
7,000円

大手キャリアのデータ定額は1GBにすると月月割(ソフトバンクの本体割引制度)は適用されません。現在の契約から1GBに変更の際も月月割は終了します。大手キャリアの他社でも同じ状況になります。

つまり、最低2GBのデータ定額プランは残す必要があります。

じょず
 WiMAX2+を導入するなら注意が必要、キャリアのプランを1GBプランにしてはいけないです
奥さん
注意しないと、やっちゃいそうだね♪

金額の差はないが内容の差が大きい

 WiMAX2+「Broad WiMAX」と大手キャリアのデータ定額20GBを導入するコストはほぼ同じ結果になりました。

しかし、通信制限がない「Broad WiMAX」と20GBの制限がある大手キャリアを比較するのはナンセンスかもしれません。

3日間の通信量による制限も大手キャリアの1GBはすぐ到達しますが、「Broad WiMAX」の10GBであれば簡単には到達しないことでしょう。

もし10GBに到達しても、YouTube程度の動画再生は支障なく見ることができ、かなりのアドバンテージといえます。

データ定額20GBプラン以上を導入検討しているならUQ WiMAX2+「Broad WiMAX」が賢い選択

2年間をトータルで考えた場合、キャッシュバックが用意されているモバイルWi-Fiのほうが若干安くなります。

しかし、キャッシュバックは契約した数か月後に自分自身で申請をしないと貰えません。キャッシュバックの申請を忘れることがないように注意が必要です。

その点ではキャッシュバックより、最初から値引きをする方向性の「Broad WiMAX」は難しい手続きや申請が必要ないので、簡単に安く使いたい方にはもってこいと言えます。

ただし2年間のスパンで考えた場合、WiMAX2+「GMOとくとくBB」は業界最高金額33,500円のキャッシュバックがあるのでトータルで最安値になります。

とにかく月額料金が安くなることを考えると「GMOとくとくBB」の一択になります。キャッシュバックの3,000円分をクレードルにする特典も選ぶことができます。

月々が確実に安くなる「Broad WiMAX」か、2年間で最安値の「GMOとくとくBB」から選ぶことで、失敗のないWiMAX2+が手に入ります。

じょず
じぶんなら毎月の最安値がいいかな、1年後のキャッシュバックはあんまりかな~
奥さん
わたしは断然キャッシュバック!!33,500円♪
  オススメ 2年間で最安値
プロバイダ

Broad WiMAX
BroadWiMAX

GMOとくとくBB
月額料金 3,411円
(2か月間2,726円)
4,263円
(2か月間3,609円)
キャッシュバック なし 33,500円
(12か月目)
2年間合計 80,494円 67,504円
(キャッシュバック相殺後)
月平均 3,354円 2,813円
(キャッシュバック相殺後)
端末代金 無料 無料
クレードル 別売り
2,500円
無料特典あり

解約する場合はいくらかかるのか

WiMAXの契約は基本24ヶ月となります。

24ヶ月以内と契約更新月以外での解約は料金が発生するので注意が必要です。

通常は24ヶ月の継続は問題ないと思いますが、早期に解約の可能性もゼロではありません。月々の料金も大切ですが、解約料金についても考えておく必要があります。

  オススメ 2年間で最安値
プロバイダ

Broad WiMAX
BroadWiMAX

GMOとくとくBB
契約期間 契約月の翌月から24ヶ月 端末発送月の翌月から24ヶ月
自動更新 あり あり
解約手数料
  • 12ヶ月以内
    19,000円(税抜)
  • 13ヶ月~24ヶ月以内
    14,000円(税抜)
  • 26ヶ月以降
    9,500円(税抜)
  • 契約更新月は無料
  • 1ヶ月目~24ヶ月目
    24,800円(税抜)
  • 25ヶ月目以降、契約更新月以外
    9,500円(税抜)
  • 契約更新月は無料
じょず
やっぱり基本は2年使うってことだねw
奥さん
早期に解約することは考えてないけど、もしもの場合もあるからね♪

端末のオススメは最新の「WX03」「W04」

2017年2月17日発売になる最新モデルの「W04」がイチオシと言いたいところですが、2016年12月2日に発売されたばかりの「WX03」も高スペックとコンパクトを兼ね備えておりオススメです。

今までであれば、間違いなく「WX03」の一択とも言えましたが、最新機種の「W04」の発売もありとても悩みます。

そこで、オススメである2つの端末を比較してみたいと思います。

じょず
いま買うんだったら、この2機種かな
奥さん
ちっちゃくて、可愛いやつがいいね♪

4G LTE対応の最新モデル「W04」

2月17日に発売される「W04」の特徴として、下り最大440Mbpsに対応したことに加え、WiMAX2+のエリアより広いau 4GのLTEが使えるところです。

下り最大440Mbpsは「WX03」から対応になりましたが、4G LTE対応に関して「WX03」との最大の違いとなります。

ただし、メリットが大きいと言える4G LTEですが、一度でもを使用すると利用した月に1,004円(税抜)が追加でかかります。

それに加え、ギガ放題プランであっても7GB制限が発生してしまうので、よほど電波状況が悪くなければ4G LTEを使用する機会は無いと言えます。

ただし、電波状況の悪い場合にはauの4G LTEが使えるという安心感は、山間部などに出かける機会が多い人には保険としてあった方が良いかもしれません。

重量とサイズに関しては「WX03」と比較すると30g重く、31mm長いのでコンパクトとは言えません。

持ち運びを考えると、軽量コンパクトな「WX03」に軍配が上がります。

軽量コンパクト、連続通信時間の長い「WX03」

性能的に4G LTEが使用できないデメリットを除くと、コンパクトで軽量な「WX03」が最高の端末と言えます。

連続通信時間も最新の「W04」よりも長く、安定して長時間使えます。

そして最大のメリットとして、クレードルに受信電波を強化する拡張アンテナが搭載されていることです。

他の端末には無い機能で、自宅での使用にはストレスなく使うことが可能。

クレードルは別売りになりますが、必ず購入しておきたい逸品です。

じょず
拡張アンテナが付いたクレードルはいいねw
奥さん
自宅でも使うなら「WX03」がいいかな~、端末もコンパクトだし♪

※スマホは横にスライドできます →

  W04 WX03 W02
外観
発売日 2017/2/17 2016/12/2 2016/2/19
通信速度 下り最大
440Mbps
下り最大
440Mbps
下り最大
370Mbps
au 4G
LTEエリア
×
連続通信時間
ハイパフォーマンスモード
6時間30分 7時間20分 9時間30分
連続通信時間
ノーマルモード
9時間 10時間 10時間10分
サイズ(mm) 130 × 53 × 14.2 99 × 62 × 13.2 120 × 62 × 11.4
重量 140g 110g 127g
端末代金 無料 無料 無料
クレードル 別売り 別売り
(拡張アンテナ搭載)
別売り
製造元 HUAWEI NECプラットフォームズ HUAWEI

まとめ

今現在のデータ定額料金と同等で、良い通信環境を手に入れることを考えると「Broad WiMAX」が支払額も変わらないのでオススメ。

しかし、今現在の支払額が少し増えてもキャッシュバックが業界最大の33,500円もあり、2年間のトータルで考えた場合かなり安くなるのは「GMOとくとくBB WiMAX2+ 」と言えます。

どちらを選んでもキャリアの用意する20GBや30GBの定額プランを検討しているのなら、WiMAX2+にするほうが得です。

端末に関して、おすすめの2機種は「Broad WiMAX」「GMOとくとくBB」のどちらでも選択可能。

迷ったなら最新の2機種「WX03」「W04」から選択をすれば間違いないでしょう。

特に「WX03」の完成度は高いのでオススメです。

 icon-angle-double-right 月額料金が最安値「Broad WiMAX」を見てみる

  icon-angle-double-right 最大33,500円キャッシュバック「GMOとくとくBB」を見てみる

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